特集号主題一覧

年/巻/号   主題

S44/05/12 ペプタイド・蛋白質
S45/06/12 環境科学
S47/08/12 PCB
S48/09/12 薬学界(日本薬学会)
S49/10/12 臨床化学
S50/11/12 薬剤師教育
S51/12/12 新薬開発
S52/13/12 医薬情報
S53/14/12 社会と薬学
S54/15/12 衛生薬学
S55/16/12 病院薬学
S56/17/12 和漢薬
S57/18/12 
S58/19/12 
S59/20/12 抗生物質
S60/21/12 薬物送達システム
S61/22/04 酸素
S61/22/08 がん
S61/22/12 生体膜
S62/23/04 薬局方
S62/23/08 
S62/23/12 プロスタノイド
S63/24/04 天然物化学
S63/24/07 老化
S63/24/10 麻薬と覚せい剤
H1/25/01 蛋白質工学
H1/25/04 医薬品と光学異性体
H1/25/07 海洋天然物
H1/25/09 製剤技術
H1/25/11 薬学教育
H2/26/01 医薬品と生体内活性物質
H2/26/04 分離分析法の進歩
H2/26/07 メディシナルケミストリー
H2/26/10 医薬品情報
H3/27/01 反応と合成の進歩
H3/27/04 薬学と免疫
H3/27/07 磁気共鳴
H3/27/10 フッ素と薬学
H4/28/01 
H4/28/04 医薬品開発
H4/28/07 レセプター
H4/28/10 バイオオーガニックケミストリー
H5/29/01 毒性学
H5/29/03 ヘテロ環の化学
H5/29/06 創薬のための資源
H5/29/09 フリーラジカル
H5/29/11 DDSの進歩
H6/30/01 
H6/30/03 AIDS
H6/30/05 医薬分業と薬学教育

H6/30/07 ステロイドの生合成阻害
H6/30/09 遺伝子技術と医療
H6/30/11 キラリティー・CG分子設計
H6/30/12 高齢者とくすり
H7/31/01 医食同源
H7/31/03 環境と化学物質
H7/31/06 生物無機化学
H7/31/07 (電子メールの将来展望)
H7/31/08 (国際交流)
H7/31/09 薬物相互作用
H7/31/11 超分子
H8/32/01 先端研究と創薬
H8/32/03 バイオイメージング
H8/32/06 人と植物
H8/32/09 実用的な有機反応
H8/32/10 (薬学と情報)
H8/32/11 糖鎖生命化学
H9/33/01 ヒト化技術
H9/33/02 (薬剤疫学)
H9/33/03 睡眠
H9/33/04 (吸入剤)
H9/33/05 飛躍するNOX 研究
H9/33/07 動きだした医療薬学
H9/33/09 変貌する質量分析
H9/33/11 脳科学
H10/34/01 光と薬学
H10/34/03 対がん薬研究の現状
H10/34/05 ダイオキシンの科学
H10/34/06 (時間薬学)
H10/34/07 感染症
H10/34/08 (化粧の科学)
H10/34/09 薬物の乱用と依存性
H10/34/11 環境にやさしい化学反応 触媒と酵素

H11/35/01 構造生物学と新しい創薬
H11/35/03 内分泌撹乱化学物質
H11/35/05 変わりゆく臨床試験
H11/35/07 有機合成化学 限りなき挑戦
H11/35/09 老化研究から創薬へ
H11/35/11 薬学と栄養学の接点
H12/36/01 創薬を支える新技術
H12/36/03 アレルギー
H12/36/05 ゲノム科学と医療
H12/36/07 有機合成における華やかな金属
H12/36/09 肥満
H12/36/11 薬剤師“新たなる挑戦”
H13/37/01 21世紀:薬学の時代へ
H13/37/03 バイオインフォマティクス
H13/37/04 (GPCR(G-タンパク結合型受容体)と薬)
H13/37/05 DDS
H13/37/07 最近の天然物化学の進歩
H13/37/08 (知的財産と特許)
H13/37/09 生活習慣病
H13/37/11 フロンティアツールとしての分析科学

H14/38/01 再生医療
H14/38/02 (創薬サイエンス最前線 薬学ビジョン)
H14/38/03 医薬プロセスケミストリーの新世紀
H14/38/04 (診療ガイドラインとその周辺)
H14/38/05 遺伝子診断・遺伝子治療
H14/38/07 プリオン病
H14/38/08 (こころの病気とその周辺)
H14/38/09 生薬学・天然物化学、21世紀の百花繚乱
H14/38/11 くすりと食物

H15/39/01 生命現象 有機化学者の挑戦
H15/39/02 (幹細胞)
H15/39/03 医薬品開発における物性研究
H15/39/04 (院内感染)
H15/39/05 薬物トランスポーター
H15/39/07 実践的触媒反応
H15/39/08 (アウトソーシング)
H15/39/09 環境浄化 美しい地球を守るために

H15/39/11 最新の脳機能を探る

H16/40/01 GMPと品質保証
H16/40/02 (薬剤師―専門領域化への道)
H16/40/03 ハザード物質
H16/40/05 医薬品開発―非臨床から臨床へ
H16/40/07 脂溶性分子とシグナル伝達
H16/40/09 安全性・利便性を追求した製剤
H16/40/10 (創薬温故知新)
H16/40/11 ナノテクノロジーが拓く美と健康の世界

年/巻/号  主題
H17/41/01 薬学会125周年記念 医薬品の安全性向上を目指して
H17/41/02 (創薬におけるハイスループット化)
H17/41/03 痛みとかゆみ
H17/41/05 医療を社会に役立てる統計学
H17/41/07 新しい発想の有機合成 グリーンケミストリーをめざして
H17/41/09 D-アミノ酸
H17/41/10 高齢者医療 薬学からのアプローチ
H17/41/11 マススペクトロメトリーの新展開
H18/42/01 ○○ミクス 医薬品開発のパラダイムシフト
H18/42/03 発進する新しい薬学教育
H18/42/05 ポストゲノム時代の有機化学
H18/42/07 生活環境と生体応答
H18/42/08 (バイオイメージング最前線)
H18/42/09 栄養ー薬学のかかわり方
H18/42/11 ひろがる薬学としごと
H18/42/12 (RNAiと創薬)
H19/43/01 バイオマーカー
H19/43/03 力量ある有機化学
H19/43/05 五感の科学
H19/43/07 天然物化学の新展開
H19/43/08 (ジェネリック医薬品の科学)
H19/43/09 アルツハイマー病
H19/43/11 医薬品の副作用 副作用予測への挑戦
H20/44/01 感染症とたたかう 薬学の挑戦
H20/44/03 がん分子標的治療薬
H20/44/05 化粧の世界 薬学からのアプローチ
H20/44/07 ワクチン
H20/44/08 (これからの治験)
H20/44/09 動物実験からin vitro, in silico

H20/44/11 再生医療を考える
H21/45/01 血液製剤
H21/45/03 ナノマテリアル未来と課題
H21/45/05 全合成
H21/45/07 抗体医薬品の開発
H21/45/09 ゲノムマイニングで拓く天然物化学
H21/45/11 創薬研究に役立つ病態モデル
H21/45/12 (製剤の溶出性、吸収性)
H22/46/01 自然免疫
H22/46/03 ヘテロ環の化学
H22/46/05 ファーマコゲノミクス
H22/46/07 薬学から環境を考える
H22/46/09 麻薬と覚せい剤
H22/46/10 (口腔衛生と薬学)
H22/46/11 眠りの科学
H23/47/01 医薬品のライフサイクルマネジメント
H23/47/02 (非翻訳RNAと医療)
H23/47/03 性差科学の現状
H23/47/05 薬学と漢方
H23/47/07 体内時計と薬物治療
H23/47/09 機能性精神疾患の研究・治療
H23/47/10 東日本大震災と薬学
H23/47/11 クリスタルエンジニアリング
H24/48/01 活性酸素科学
H24/48/03 亜鉛:単純にして多才
H24/48/05 より良き6年制薬学教育のために
H24/48/07 創薬を牽引する有機化学
H24/48/09 躍進する幹細胞研究
H24/48/11 OTC医薬品をめぐる動き
H25/49/01 食の安全を守る
H25/49/03 今、注目のワクチン
H25/49/05 経皮吸収
H25/49/07 百聞は一見にしかず 生体イメージングがもたらす診断と治療の戦略
H25/49/09 パーキンソン病・運動障害疾患
H25/49/11 ここまできた!抗ウイルス薬
H26/50/01 フッ素化学の最前線
H26/50/03 眼の病気と目のくすり
H26/50/05 使おう!構造生物学
H26/50/07 薬物相互作用 薬の適正使用のために

H26/50/09 GPCR研究の熱い潮流
H26/50/11 化学が生命をひもとく
H26/50/12 ファルマシア創刊50年記念
H27/51/01 RNA研究が切り開く薬学フロンティア
H27/51/03 ビタミンこの古くて新しき世界
H27/51/05 バイオ医薬品
H27/51/07 レギュラトリーサイエンス 推進のための人材育成
H27/51/09 フィジカルアセスメント

H27/51/11 メカノバイオロジーと薬の融合
H28/52/01 医療安全への取り組み それぞれの立場から
H28/52/03 アカデミア研究成果の出口戦略
H28/52/04 (専門・認定薬剤師制度の現状と今後の展望)
H28/52/05 原薬から医薬品へのブリッジング
H28/52/06 (機能性表示食品の評価)
H28/52/07 新薬学教育制度 これまでの10年とこれから
H28/52/08 (薬剤師の教育研修)
H28/52/09 大麻・ カンナビノイド
H28/52/11 DDSの最前線

H28/52/12 (留学してみよう!)
H29/53/01 躍進するがん免疫療法
H29/53/02 (臨床研究中核病院の役割 国際水準の臨床研究・治験の実施を目指して)
H29/53/03 酸素生物学から考える医療

H29/53/04 (医療現場で活かせる基礎科学)

H29/53/05 Quality by Design 医薬品製造と品質保証の進化

H29/53/07 ストレスなんかに負けるもんか!うつ病の最前線

H29/53/08 (後発医薬品の現状と今後のあり方)

H29/53/09 ラジカル化学の新展開

H29/53/10 (悪性腫瘍に対する免疫チェックポイント阻害薬の有用性と問題点を考える)

H29/53/11 マイクロバイオータ研究の最前線

H29/53/12 (日本のイノベーションのアクセラレーター)

H30/54/01 ナノメディシン

H30/54/02 (ゲノム編集360度)

H30/54/03 医薬品の安全性情報を考える

H30/54/04 (これからどうなる?バイオシミラー)

H30/54/05 医薬品開発を成功に導くシミュレーション研究

H30/54/06 (医療用麻薬の適正使用推進と乱用防止)

H30/54/07 亜鉛が切り開く生命医薬学

H30/54/08 (専門・認定薬剤師を知る)

H30/54/09 どうにも止まらない、AIと創薬、医療の関係

H30/54/11 感覚器障害の治療を研究の最前線 QOL向上とコミュニケーションのあり方を考える

H30/54/12 (AYA世代のがん患者の支援とその問題点を考える)

H31/55/01 日本もついに本気モード 新時代のオープンイノベーション

H31/55/02 (AMR対策の現状と問題点を考える) 

H31/55/03 ドラッグリポジショニング研究の現状と今後の展望

R01/55/05 培養技術の新展開 マイクロ流体デバイスからbody-on-a-chipまで

R01/55/07 天然物化学研究の新展開

R01/55/08 (スポーツと薬学 オリンピックに向けて)


()はミニ特集となります。